Taki Udon氏が開発を進めている、SuperStation One用のコンソールモードですが、現在少数のテスターがDiscoordで活発な意見を交わしており、最終版ではないものの、ほぼ完成形になったとのこと。
この後リリースが予定されている1.2では、PlayStationのディスクのダンプと、すでにダンプ済のディスクを挿入したときの高速起動が可能になる予定です。また、1.3では、PlayStationのディスクからリアルタイムに読み取ることも可能になります。
こちらはすでに完成しているそうなので、1.1以降のバージョンアップは素早く行われそうですね。
















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