台湾に住むレトロゲームファンが、5年の歳月を掛けてファミコンとスーパーファミコンをブラウン管テレビと組み合わせたマシンを完成挿せました。これらは全部で4台作られ、展示会場で無料で遊べるようにしているとのこと。

こちらの情報は、Yamafuda – 山札氏(@Yamafuda)がXに投稿したもので、これらのマシンを作るときに誰もが液晶ディスプレイを採用するようにといわれたそうですが、制作者の彼はそれを否定。売るために作ったものではない、というのがその理由だったそうです。
いずれにせよ、たしかにロマンを感じさせますね!



















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