Adam Gastineau氏が開発している、Analogue Pocket(アナログポケット)のopenFGPA用スーパーファミコンコア。現時点で特殊チップのSA1を搭載している、『スーパーマリオRPG』が動作するところまで来ているようです。
元となったのは、ウクライナ在住の開発者Sergey Dvodnenko氏(@srg320_)が手掛けた、MiSTer FPGA用のスーパーファミコンコアです。Adam氏はそれをAnalogue Pocket用に移植しているだけだと自身のツイッターで述べ、Sergey氏のPatreonへの寄付を呼びかけています。
おなじくNESコアも開発中のAdam氏ですが、こちらもKitrinx氏、greyrogue氏、paulb-nl氏、strigeus氏といった開発者たちに感謝を述べています。いずれにせよ、これらのコアの公開が待ち遠しいところですね。
via.Reddit












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